足裏は人体の縮図!
足裏湿布健康法 考案者
長谷接骨院 院長 長谷 慎一 先生
1959年生まれ 柔道整復師 中国国術損傷接骨技術員
接骨に姿勢均整術(体のゆがみやバランスを整える方法)と、足裏の反射療法をプラスして専門医と相談することも念頭におき、多方面から体の健康に関する施療を行っています。
診断は、西洋医学を基本としていますが、東洋医学の良い点も取り入れ、東洋と西洋の医学を併用しています。
◆テレビ・雑誌・著書などで骨の重要性を訴えています◆
足裏湿布健康法の驚きの効果にたくさんの注目が集まる中、「長谷式 足裏湿布健康法」の本を出版し、より多くの不快な症状をお持ちの方々に骨の重要性をじっくりと語りかけています。
また、骨と筋肉のバランスを整え、体のゆがみを矯正する体操の歌「骨骨(こつこつ)ソング」なども発売されました。
長谷先生の爽やかな個性と頼れる安心感からか、HBC「朝ビタTV」などでも、出演のたびに視聴者の方からの問合せがたえません。
≪足裏湿布健康法≫
足の裏の反射区(体の器官につながるツボ)に湿布を貼ることで刺激を与え、足の裏に無数に張りめぐる血管、さらには自律神経によって湿布の刺激が増幅し、各器官を活性化させていく健康法です。
考案者・長谷慎一先生が治療を重ね、臨床データや脳波、サーモグラフィーなどを駆使し、日本人の体にしっくりくる足裏反射区を見つけ、成果をあげています。