|
デバイスタイル(deviceSTYLE)
ESPRESSO MACHINE
TH010 オープン価格
エスプレッソマシーン
(フィルターホルダー、計量スプーン付属)
クリーミーな泡と豊潤な味わい・・
イタリア製15気圧ポンプにより本格的なエスプレッソが味わえます。
自宅がすぐに”スタバ”になりますよ(^o^)/
◆エスプレッソとは?◆
専用の豆をエスプレッソマシーンで圧力をかけ、短時間で抽出した、
コクのある味と香りの深い、濃いコーヒーです。
通常、アラビカ豆を深煎りし、細かく挽いた専用の豆を使います。
もちろん、お好みの豆をエスプレッソ用に焙煎して、
細かく挽いて楽しむのもOK!
焙煎したての新鮮な豆を使うと、より、美味しく味わえます。
※詳しくはこちらをご覧ください⇒コーヒー豆の基礎知識
◆エスプレッソのバリエーション◆
エスプレッソに、ミルクや、ミルクフォームなどを加えることにより
色々なバリエーションを楽しむ事ができます。
代表的なものをご紹介しますと・・・・・
カプチーノ : 「エスプレッソ1」に対し、およそ「ミルク1」、
「ミルクフォーム1」の割合で加えたもの。
カフェ・ラテ : 「エスプレッソ1」に対し
およそ「ミルク2」の割合で加えたもの。
マキアート : 「エスプレッソ」に少量の「ミルクフォーム」を加えた物。
があります。
※詳しくはこちらをご覧ください⇒コーヒーの基礎知識(作り方)
TH010なら、これ1台で上記をすべて作る事が出来ますから
毎日、色々な味が楽しめます。
しかも、エスプレッソの命でもある、表面にできるクレマ(泡)が
TH010はしっかり出来ます。
このクレマを引き出すのが、プロ仕様のイタリア製15気圧ポンプ。
イタリアの街角で出会う深い味わいを、いつでも楽しんでください(^_^.)
(抽出時は約9気圧)
◆エスプレッソの入れ方◆
1.ブルーのウォータータンクに水を入れます。
水の目安は、エスプレッソ1杯あたり、コーヒーカップ1杯程度です。
2.電源コードを差して、エスプレッソ用に挽いた豆を
金属フィルターに入れます。
標準は、付属の計量スプーンにすり切り1杯で1人分です。
3.次に計量スプーンの後ろを使って粉を軽く
タンピング(軽く固める)します。
4.粉の入ったフィルターホルダーを本体に差込んで、
トレイにデミタスカップを置き、「ON/OFF」ボタンを押します。
5.ポンプの気圧が高まって準備が整うと
エスプレッソ表示ランプが消えますので
そのランプ前の「ESPRESSO」ボタンを押してください。
あなたの作った美味しいエスプレッソがカップに注がれます(^_^.)
◆超オススメ! アイス・カフェ・ラテの作り方◆
1.牛乳150ccから180ccをコップに注ぎ、その中に氷を入れます。
2.抽出したてのエスプレッソを1の中に注ぎます。
以上で出来上がりです。
エスプレッソは濃いですから上記のような分量で作ると
ちょうど美味しく作れますよ! 上にミルクフォームをのせてもOKです。
自宅がカフェになり、毎日のコーヒータイムが
ちょっぴり楽しみになります。是非お試しくださいネ(^o^)/
【最後に】
今日はご来店ありがとうございましたm(__)m
もし、まだお時間がありましたら
こちらの映像をご覧ください!↓
※すっかりわかるエスプレッソの作り方(9分16秒)
(注)再生ボタンを押した後、再生されるまでに時間がかかりますので、
しばらくそのままお待ちください。
■キメ細かなクレマ(泡)をつくるイタリア製15気圧ポンプを採用。
(抽出時は約9気圧)
■デミタスカップを2つ並べてセットすれば、
同時に2杯のエスプレッソが作れます。
■付属のクレマメーカーでキメ細かなクレマ(褐色の泡)がつくれます。
■お手入れが簡単で手軽にエスプレッソが作れる「カフェ・ポッド」にも対応。
■スチームノズルで泡立てたミルクを加えることによって、
カプチーノもつくれます。
■ウォータータンクがスッと取り外せるため、洗浄も簡単。
仕様●外形寸法(mm):W220×H325×D315●質量:3.8kg●タンク容量:1.2リットル
●ポンプ圧:15気圧●定格消費電力:1100W●電源電圧(周波数):AC100V(50/60Hz)
※送料は、全国どこでも無料です。

自宅が素敵なカフェになる! 2人分を同時につくれます! |

高性能スチームノズルでカプチーノも思いのまま! ウォータータンクがはずせるので清掃が簡単! |
|
|